メルセデス・ベンツ 300TE

メルセデス・ベンツ 300TEの情報

車種名300TE
メーカー名メルセデス・ベンツ
年式1985年-1995年
ボディタイプ5ドアステーションワゴン
コメント

300TEはみてわかるように、メルセデスベンツのステーションワゴンですが、飾り気がなく無骨で、ベンツの持つ「堅牢」なイメージをそのまま出している印象があります。

ベンツもこの後は大型化していくんですが、これくらいのサイズのほうが使い勝手はいいし、デザイン的にまとまっている感じはあるんですけどね・・・

ちなみに、この300TEはベンツのEクラスでは初代になっていて、ステーションワゴンでは「T」が、クーペでは「C」が付くんですよ。

メルセデス・ベンツ 300TE Wikipediaでの情報

W123型の後継車にあたる。ボディータイプは、4ドアセダン、5ドアステーションワゴン、2ドアクーペ、2ドアカブリオレ、6ドアリムジンが存在した。W201型 (190E) をそのまま大型化したようなデザインで、リアは小ぶりな台形のテールレンズが特徴だった。機構面でも、リアサスペンションが長らく続いたセミトレーリングアーム式から190E譲りのマルチリンク式に変更されている。また、フラッシュサーフェースが推し進められた結果、Cd値は0.29とメルセデス市販車史上初の0.3を切った。....

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